Webライター

【現役ライターが解説】大学生Webライター全知識|メリット&注意点と月10万円稼ぐ方法

Webライターを目指している人の中には

  • 大学生でも稼げるの?
  • Webライターをやるメリットは?
  • でもどうやって始めるのか分からない…

と悩んでいる方も多いと思います。

その気持ちとても良く分かります。

私もバイトに行くのが苦痛で「家に居ながら稼げるようになりたいな、でもどうやって始めるんだろう…」と思っていました。

結論、Webライターは簡単に始められて稼ぎやすく、「時間や場所」「ライティングスキルが上がる」など様々なメリットがある学生におすすめの職業です。

ただ、Webライターは「納期に追われて時間がない」「安定して稼げない」といった注意点があるのも事実です。

そこで本記事では

Nosuke
Nosuke
インターンでWebメディアのライターをしている私が以下4点について紹介していきます
  • Webライターとは?
  • Webライターのメリット/注意点
  • Webライターの始め方
  • Webライターで月10万稼ぐためには

すべてを読めば、Webライターの始め方やメリット・注意点、稼ぐ方法が分かるでしょう。

Webライタ-の始め方を知りたい方は「4章.大学生が未経験からWebライターになる4STEP」から読んで見てください。

目次
  1. Webライターは記事を執筆する仕事|稼ぐ方法&収入例も解説
  2. 大学生がWebライターになるメリット6選
  3. 大学生がWebライターになる4つの注意点
  4. 大学生が未経験からWebライターになる4STEP
  5. 【月10万を突き抜ける】大学生Webライターになるための3つのポイント
  6. 【Q&A】大学生Webライターに関する質問
  7. 大学生はWebライターに挑戦しよう

Webライターは記事を執筆する仕事|稼ぐ方法&収入例も解説

WebライターとはWeb媒体の記事を執筆する仕事です。

Webライターの特徴は以下の通りです。

  • Webメディアの記事を執筆する仕事
  • 自宅に居ながらPC一つで稼げる
  • 初心者でも始めやすい人気の副業

クライアントから依頼を受けて記事を執筆し、納品したらお金が貰えます。

ここでは、Webライターについてさらに詳しく以下3点を解説します。

それぞれを詳しく紹介していきます。

1-1.Webライターとして稼ぐ方法3選

Webライターで稼ぐ方法は以下3点です。

それぞれを詳しく紹介していきます。

(1).クラウドソーシングで稼ぐ

1つ目は、「Lancers」や「クラウドワークス」に登録して、案件に応募して稼ぐ方法です。

クラウドソーシングとは?

クラウドソーシングとは、インターネット上で仕事を発注したい企業や個人が、不特定多数の人に業務を発注するためのWebサービスの名称のことです。

実際に、Lancersの募集を見てみると多くのライティング案件があることが分かります。

未経験の方はまずはクラウドソーシングで稼ぐ方法がおすすめでしょう。

»4章.大学生が未経験からWebライターになる4STEPへ飛ぶ

(2).Twitterで案件を取って稼ぐ

2つ目は、Twitterで案件を取って稼ぐ方法です。

「ライティング案件」に応募したり、DMでライティング依頼を受けたりして執筆し、稼ぎます。

仲介手数料(Lancersであれば10%)がないため、クラウドソーシングよりも比較的単価が高い傾向があります。

ただ、初心者の方がTwitterで案件を受注するにはハードルが高いので、まずはクラウドソーシングで実績を作ってからにしましょう。

(3).インターンに行って稼ぐ

3つ目は、インターンのWebライターになって、時給で稼ぐ方法です。

Nosuke
Nosuke

僕は今時給1,300円で記事を書いています。

  • 先輩に教えて貰える
  • 圧倒的に成長スピードが速い
  • スキルさえあれば、時給がどんどん上がる

上記のようなメリットがあります。

大学生で時間がある方であれば、インターンに行くのは非常におすすめです。

また、ライターインターンの体験談について下記に載せたので、参考にしてください。

»【体験談】Webライターの長期インターンに行ってわかったメリット・デメリット

1-2.大学生Webライターの収入例

参考に、大学生Webライターの収入例を以下の表にまとめました。

文字単価 目安期間 月収
1円 0~3ヵ月 5万円
1.5円 3~6ヵ月 7.5万円
2円 6ヵ月~1年 10万円
2.5円 1~1.5年 12.5万円

※月10記事納品
※5,000文字案件

このように、文字単価1円であれば、月10記事で5万円ほど稼げることが分かります。

Nosuke
Nosuke
単価2円だと、3日に1記事書くだけで月10万円稼げるのは魅力的ですね。

インターンの場合

インターンで週3日ほど働いて月10万円程度稼いでいます。

下記に私のインターンでのライター収入をまとめたグラフを載せました。

※時給や勤務日数は月によって異なります

Nosuke
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クラウドソーシングとは違い、時給制なので、安定して稼げます。

また、スキルさえあれば評価されて、時給単価も徐々に上がっていくのでおすすめですよ。

1-3.Webライターは文章が苦手な人でもOK

「Webライターをやりたい」と思っている人の中には、「国語も苦手だし、文章も上手く書けない、自分にはできない…」という方は多いでしょう。

Nosuke
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僕は文系なんですが、国語が一番苦手で文章は壊滅的でした。

結論から言うと、Webライターは文章が苦手な人でもできます。

というのも、Webライティングには「特別なライティング技術は要らない」からです。

Webライティングは基本PREP法でOK

Webライティングの基本はPREP法です。

PREP法とは、「結論→理由→例→結論」の順番に書く文章の型の一つで、多くのWebライター、ブロガーがPREP法で記事を書いています。

Nosuke
Nosuke
初心者の方は「結論→理由→例→結論」を意識しましょう

ここまでWebライターの概要について紹介しました。

次章では、大学生がWebライターになるメリットを紹介していきます。

大学生がWebライターになるメリット6選

大学生がWebライターになるメリットは以下6点です。

それぞれを詳しく紹介していきます。

2-1.時間や場所関係なく仕事ができる

Webライティングの一番いい所は、時間や場所関係なく仕事ができる点です。

パソコンとネット環境(Wi-Fi)さえあれば、どこでも作業できます。

Nosuke
Nosuke
僕もガストでのんびりライティングの仕事をこなしてます( ´∀` )

そのため、Webライターの中には、日本各地や世界を周りながら仕事をしている方もいます。

仕事→旅行→仕事→旅行


『日本一周してみたい』『旅行が好き』という大学生にWebライターは非常におすすめの仕事です!

»大学生に在宅ライターがおすすめな5つの理由と仕事内容&給料の相場を徹底解説

2-2.隙間時間に仕事ができる

大学生は「授業と授業の隙間時間が長い」「受けても意味ないなぁ」という講義があることも少なくないでしょう。

Webライターは、その隙間時間に仕事ができます。

また、パソコンが使えない所でも『競合分析』『リサーチ』などができるのが特徴です。

Nosuke
Nosuke
トイレとか電車に乗っている時間を使って調べたりしてます

2-3.新卒の初任給レベルに稼げる

Webライターは、頑張れば新卒の初任給以上に稼ぐことができます。

大卒 新卒初任給
男性 21万円
女性 20万円

参考:平成30年賃金構造基本統計調査

このように、新卒の初任給は男女ともに20万円ほどで、Webライターになれば、20万円以上稼ぐことも現実的です。

月20万円稼ぐとしたら…

文字単価1円の場合…月20万文字なので、1週間当たり5万文字。

文字単価2円の場合…月10万文字なので、1週間当たり2.5万文字。

Nosuke
Nosuke
文字単価2円であれば、20万円稼ぐことは結構現実的です

文字単価に加えて、記事スピードも上がれば更なる収入アップに繋がります。

2-4.スキルさえあればフリーランスになれる

スキルさえあれば、フリーランスWebライターを目指せます。

『将来就職したくないな…』『人と何かをこなすことが苦手』という方は、特にフリーランスライターがおすすめです。

実際、新卒でそのままフリーランスWebライターになられている方は多くいますよ。

新卒就職するのはやめました!

新卒でフリーランス


このように、新卒でフリーランスになることも珍しくない時代になってきていることが分かります。

『この後40年間も会社で働けないよ…』という方は、Webライターで自由な生き方を目指してみませんか?

Nosuke
Nosuke

ただ、低収入のうちに独立するのはおすすめできません。

ある程度収入の目安が立ってからフリーランスを目指しましょう!

2-5.ブログ運営に生かせる

Webライターの経験はブログ運営に生かせます。

依頼される記事は、アフィリエイト目的である場合が多く、収益を出すことが目的です。

ですので、自身のブログ運営に『ライティング』『SEO』などの観点で大いに役立てられます。

Nosuke
Nosuke

僕自身も全くのアフィリエイト初心者でしたが、Webライターの仕事を通じてめちゃくちゃ多くのことを学べました!

そのため、将来的にはブログを運営して不労所得で働かずに生活したいと考えている大学生にWebライターはおすすめです。

2-6.就職でアピールできる

Webライターをしていることは就職でアピールポイントとなります。

近年Webライターの数は急激に増えていますが、まだまだ大学生Webライターは少ないのが現状です。

そのため、ライターを経験していれば「他の就活生と差別化」できます。

Nosuke
Nosuke

僕は勉強、喋りが苦手、サークルも入らずだったので、何か特別なスキルが欲しいと思いライターを始めました。

特に『今のところ何にもやってなくて不安だな…』『受験失敗して何のモチベーションもない』という方はライターになって他の大学生と差をつけませんか?

ここまでWebライターになるメリットを紹介していきましたが、もちろんデメリット、注意点があります。

そこで次章では、大学生がWebライターになる注意点を紹介していきます。

大学生がWebライターになる4つの注意点

大学生がWebライターになる注意点は以下4つです。

それぞれを詳しく紹介していきます。

3-1.文章が嫌いな人には向かない

Webライターは文章が嫌いな人には向きません。

文章が嫌いな人にとっては、Webライターの仕事は苦痛でしかないでしょう。

Nosuke
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僕の場合は、文章を書くのは鬼ほど苦手でしたが、書くこと自体に苦手意識があったわけではなかったので、始めました!

文章を長文書くことは最初は辛いかもしれません。

僕も始めはそうでした。

Nosuke
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ただ、記事をこなしていく内にライティングの奥深さに気付き好きになっていきました!

ライターを目指す場合、最低3ヶ月は継続して、それでも『この仕事合わない…』と感じたらきっぱりやめましょう。

3-2.一人作業が苦手な人辞めた方がいい

一人作業が苦手な人はWebライターは辞めた方がいいかもしれません。

Webライターは、自分のペースで働ける分、基本的に孤独な仕事です。

  • 皆で何かをこなすのが好き
  • 他人と働くことで力を発揮する
  • 一人で抱え込みやすい

上記の特徴に当てはまる方は、一人で黙々をこなすWebライターの仕事は向いていないでしょう。

Nosuke
Nosuke

僕も一人作業に苦手意識があったんですが、やってみたら結構楽しい!と感じたので、まずはチャレンジです✌(‘ω’✌ )

3-3.プライベートと仕事の境目がなくなる

一番の注意点は、自分のプライベートと仕事の境目がなくなりやすいことです。

KW(記事の題材)によってかかる時間は様々なので、どれくらい時間がかかるかも予測できないものもあります。

Nosuke
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4時間で執筆できるものもあれば、8時間以上かかる題材もありますよ。

そのため、遊びや旅行の計画が立てづらいという声が多いです。

「自由な時間が欲しい」「遊びもサークルもゼミも全部やりたい」という方は、Webライターではなく、アルバイトなどの時給制の仕事にしましょう。

3-4.安定して稼げるわけではない

Webライターは仕事の特性上、安定して稼げるわけではありません。

案件が中々取れなかったり、仕事時間が取れない時期は収入がとても低くなってしまいます。

安定を求めるならインターンがおすすめ

安定して稼ぎたいと考えているならインターンでWebライターになるのがおすすめです。

インターンであれば、基本時給制なので、安定して稼ぎつつ、時間などにもある程度融通が利きます。

Nosuke
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僕は授業のない土日に働いたりしてますよ。

»【体験談】Webライターの長期インターンに行ってわかったメリット・デメリット

ここまでWebライターになる注意点を紹介しましたが、それでもライターになりたい方に向けて「Webライターになる4STEP」を紹介していきます。

大学生が未経験からWebライターになる4STEP

大学生が未経験からWebライターになる4STEPは以下の通りです。

それぞれを詳しく紹介していきます。

Step1.書籍やYouTubeでライティングを学ぶ

最初のステップとして、書籍やYouTubeでライティングを学びましょう。

まずはある程度のライティングスキルを身に付けてからでないと、クライアントにも選ばれません。

特におすすめの書籍とYouTubeを下記に載せたので参考にしてください。

上記の書籍とYouTubeを見れば、基礎的なライティングはOKです。

Step2.クラウドソーシングに登録する

第2ステップは、クラウドソーシングへの登録。

おすすめのクラウドソーシングサービスは以下3つです。

  • Lancers
  • クラウドワークス
  • ココナラ

クラウドソーシングの仕組み

クラウドソーシングは、匿名で簡単に案件に応募できます。

Nosuke
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まずは、登録し検索してライティング案件を色々見てみましょう。

Step3.案件にひたすら応募する

第3ステップは、案件にひたすら応募しましょう。

というのも未経験の内は実績がないため、オファーは全くきません。

そのため、未経験の内は「数打って一つ取れれば…」という思いで最初はとにかく応募しましょう。

案件を取るコツは以下3つです。

  • 提案文は相手の要望に答えたものを
  • 初めは提示されてる価格よりも安く
  • ブログを作ってスキルをアピール

上記を意識してどんどん応募し、とにかく最初の一つを取りに行きましょう。

Step4.記事を執筆して納品する

最終ステップは、記事を執筆して納品。

記事を納品する際の注意点は以下3つです。

  • 100%の記事であるか
  • 誤字脱字は最低限チェックしたか
  • クライアントの要望に答えられてるか

記事の質が高ければ高いほど、クライアントが満足してくれるため、継続で仕事を受注できるかもしれません。

Nosuke
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Webライターになる上で、継続案件を受注できるかどうかはとても大事です。

そのため、毎回100%の記事を提出しましょう。

ここまで未経験からWebライターになるための4STEPを紹介してきました。

次章では、「月10万を突き抜けるライターになりたい方」のために3つのコツを紹介していきます。

【月10万を突き抜ける】大学生Webライターになるための3つのポイント

大学生Webライターが月10万円を突き抜けるコツは以下3点です。

それぞれを詳しく紹介していきます。

5-1.とにかく実績を作る

1つ目のコツは、沢山案件を受注して記事を書き、とにかく実績を作ることです。

案件をこなして記事を書いていく内に、ライティングスキルが上がることはもちろん、検索順位で上位を獲得した実績があれば、文字単価アップが狙えるでしょう。

Nosuke
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その他にも、SEOに関してアドバイスなどすることで、単価をクライアント側から上げてくれる場合がありますよ。

そのため、最初は積極的に案件を引き受けて実績を作りましょう。

5-2.記事作成スピードを上げる

2つ目のコツは、記事作成スピードを上げることです。

記事作成スピードが上がれば、少ない時間で稼げるようになります。

記事作成スピードが上がるコツは以下3つです。

  • テンプレ化できるものをテンプレに
  • タイピング速度を上げる
  • ショートカットキーを覚える
Nosuke
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他にも細かくありますが、まずは上記3つを意識してみてください

5-3.SEOやライティングを勉強する

SEOやライティングをとにかく勉強しましょう。

結局は、実力があるかどうかで稼げるのかが決まります。

そのため、案件を獲得して満足せずに常に学んでいく必要があります。

Nosuke
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効率良く学べ、現役の敏腕ライターにいつでも質問ができるのでおすすめですよ。

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さらに詳しくWritingHacksについて知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

次章では、大学生Webライターに関する質問について紹介していきます。

【Q&A】大学生Webライターに関する質問

大学生Webライターに関する質問は以下5つです。

それぞれを詳しく紹介していきます。

6-1.初期費用はどれくらいですか?

初期費用はパソコン代しかかりません。

ただ書籍や講座に入る場合は、別途費用がかかります。

6-2.文章が苦手ですが大丈夫ですか?

文章が苦手でも大丈夫です。

Webの文章は基本型や法則を用いて書いているので、文章力がないと感じる人でもWebライターになることは可能です。

Nosuke
Nosuke
僕もめちゃくちゃ苦手でしたが、何とか人に見せられるレベルにはなりました。

6-3.どれくらいのレベルで案件に応募すべきですか?

先ほど»4-1.書籍やYouTubeでライティングを学ぶで解説しましたが、ある程度基礎的なライティングができるようになった段階でどんどん応募していいと思います。

Nosuke
Nosuke
やっぱり実際に案件をこなすことが一番スキルが伸びると思いますよ。

6-4.案件を取るにはどれくらいの期間がかかりますか?

個人の能力によりますが、未経験の内は30個以上応募すれば、少なくとも1つは案件獲得できでしょう。

6-5.大学生におすすめの副業は他にありますか?

他におすすめの副業は『動画編集』か『Web制作(プログラミング)』です。

特に動画編集は即金性が高く、学び始めてすぐにお金を稼げている人は多くいます。

以下に動画編集とプログラミングを学ぶのにおすすめの講座を載せたので、気になる方はぜひ参考にしてください。

大学生はWebライターに挑戦しよう

今回は「大学生がWebライターをやるメリット/注意点」「未経験からWebライターになる4ステップ」を紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

Webライターは、時間や場所に捉われず働け稼ぎやすい職業ですが、プライベートと仕事の境目が付きにくいというデメリットがあるのも事実です。

ただその分、一生使えるスキルが身に付くのでWebライターになる価値は非常にあります。

「誇れるスキルがない」「会社に就きたくないな…」方はWebライターになって、人生の自由度を上げませんか?

あなたの人生が豊かになることを願っています。

ライティングスキルが飛躍的に上昇する「WritingHacksの評判」を知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

ABOUT ME
Nosuke
大学1年生18歳|現役Webライター|スキル0からライターインターンへ|月6桁収益3ヶ月継続|【ジャンル:IT、勉強、大学生活】|当ブログ「NosukeのPC大学」を運営中。自ら行動を起こし、皆さんの決断の手助けになれるようなブログを書いていきます。

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